つづきから・・・ 
 
軽装で歩いてるから
とりあえずこの先の徳沢まで足を延ばすことに
 
明神橋あたりまでは観光客レベル(普通のヒールをはいた若い子や普段着の方など)
の方が多かったけど
ここから先はちょっとハイキング装備の人がほとんど
 
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いくつかのアップダウンはあったけどほぼフラットな遊歩道
 
 
 
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梓川と明神岳を横目に気持ちいいハイキングコース
 
 
 
 
 
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途中、沢をわたり
 
 
 
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視界が開けてくると
 
 
 
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ようやく山の裏側に来たって感じ
 
 
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明神からおよそ1時間で徳澤キャンプ場に到着
 
 
 
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元牧草地の野芝の気持ちいいサイト
 
 
 
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ここは山をこよなく愛する作家・井上靖氏の名著「氷壁」に登場する山の宿。
 
 
 
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今は山をこよなく愛する登山客でいっぱい
ここではすでに涸沢や穂高連山から下山してきた登山者達が疲れを癒していました
 
ほんとはここまで重いザックを背負って来ようと思ってたけど
やっぱり無理だな!
軽装でここまで歩くのが精一杯!
 
ということでのんびりした後
来たルートをひき返し
 
 
 
 
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あちこちに咲いていたトリカブト!?
 
 
 
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またまた出会った別の群れ
この子猿達が可愛かった~
 
 
 
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 大自然に癒されてキャンプ場に到着
 
こちらがキャンプの受付
 
 
 
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その向かいの小梨食堂と売店
 
 
 
 
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この売店が素晴らしい品ぞろえで
ワインもしかり
 
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インスタントラーメンやスナック菓子
 
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缶詰やレトルト食品も充実!
なんだ~重い思いしてもってこなくてもよかった・・・
 
この他にガス缶や軍手などちょっとしたキャンプ用品もあったので
忘れ物あっても安心デスねー
 
 
 
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それにパンにご飯に冷麦まで!
しかも嬉しいのはお米1合で\100とか
コーヒーパック1パックからの販売とか!
ばら売りでしかも都会と変わらない良心的な料金!!
さすが日本アルプス観光!
 
 
 
 
 
 
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そして汗をかいた後は
受付隣のお風呂で(\500)極楽タイム
温泉ではないけどやっぱり気持ちいいお風呂!
 
小梨平最高!!(笑)
 
 
 
 
またまたつづく・・・